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コカコーラパーク

2012年2月 1日 (水)

水曜日ですが

sunnotes朝は4時半の目覚ましとMaの寝言で起きる。ゆるゆ...

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2012年1月31日 (火)

いろいろやろうとしてしまうのよね

sunfuji4時半過ぎにおきたのでそのまま動き出す。もう一度も...

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2012年1月30日 (月)

奥様は旅行

sunfuji朝は五時前。Maは今日明日会社の旅行。仲良しが一緒...

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2012年1月29日 (日)

ゴルフです。

sun目覚ましのなる前に4時20分ころ起きる。コーヒーや飲み物の準備しつ...

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2012年1月28日 (土)

横浜美術館など

sun寒いですぅ。眠いしふとんからでたくなかったけど、五時前から活動開始...

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2012年1月27日 (金)

あっという間に金曜日ですね。

sunfujinote五時前に起きて活動開始、まずはお風...

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2012年1月26日 (木)

映画になるかは…

sunfuji五時前におきた、結構おもしろい夢だたんだけどな、忘...

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2012年1月25日 (水)

今日は何をするかな?

sunfuji朝は五時過ぎ、3時半に一度起きてうがい、マスクなし...

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2012年1月24日 (火)

雪の残る朝

sunfuji五時過ぎ活動開始、D&S。雪が残る朝、東戸塚は歩道...

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2012年1月23日 (月)

亀戸ホルモン恵比寿店

cloudnote月曜でございます。4時半から活動開始。3時には...

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«松田直樹追悼試合

2012年2月
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PapasPapas ご来店記念など

  • さこ田朝食
    ご来店のお客様の写真や旅の写真など

カルチャー

  • 10月23日診断士 二次試験 明治大学リバティタワー
  • 10月20日 加藤美紀個展 阿佐ヶ谷
  • 10月16日スマートモテリーマン講座天王洲銀河劇場
  • 10月6-9日キャノンオープン 戸塚CC西コース
  • 10月2日 診断士更新研修 両国KFCアネックス
  • 9月29日グスタボ・イソエ展 練馬区立美術館
  • 9月24日VS仙台
  • 9月24日「犬塚勉展」日本橋高島屋
    日曜美術館のアートシーンで見かけて、行きたくなった。26日までだし、ここしかないと出かける。写実絵画のイメージもあったけど、ちょっと違うかも知れない。初期の作品はある意味平凡な印象だ。スペイン旅行時代のポスターのような作品(これはこれで結構好き)とか、マチス的だったりピカソっぽいのもあるし、ユトリロ意識してるかなとか。仏像もなかなかだけど、どこかで見たような感はまだある。やはり病から戻ったときからの絵が彼らしいというものになっていく。「ひぐらしの鳴く」は新たな彼の世界の入り口なのでしょう。そして「夏の終わり」「梅雨の晴れ間」「6月の栗の木の下より」などが私の心を揺さぶる。陽射しと木陰の陰影、草の一本一本に命を吹き込んでいるタッチ。草原の光と影はレンブラントさえ彷彿させる。切り株、ブナ、岩といったテーマでは、表面のざらつき、傷、までも書き込んであるような世界。山頂や晩秋の山旅にはスーパーリアリズムのむこうに幻想的な抽象を感じる作品になっている。少女のいる風景はマルグリットを感じた。  「暗く深き渓谷の入口」の水の描き方も好きだが、水が書けないと山に入って遭難したというのも彼らしいのだろう。山と自然を愛するが故に飲み込まれ心中したような生き方だなぁ。無理して見に行ってよかった。
  • 9月18日VSガンバ大阪
  • 9月3日「うさぎドロップ」札幌ファクトリー
  • 8月27日 東雲芳香苑見学会
  • 8月20日立川談春独演会 鎌倉芸術館
  • 8月17日109シネマズ「コクリコ坂から」
  • 8月5日大手町落語会
  • 7月31日 婚活イベント
  • 7月23日 VS神戸
  • 7月19日 片岡鶴太郎美術館
  • 7月10日 よってたかって夏らくご
  • 7月3日VS川崎
  • 7月1日 しのすけらくごリバイバル
  • 6月19日墓参り
  • 6月11日 息子引越し
  • 6月8日ペッジバートン 世田谷PS
  • 6月2日 東京地裁 証人尋問
  • 5月22日 国立博物館「写楽」 文化会館OLC
  • 5月21日VS甲府
  • 4月22日 大手町落語会志の輔
  • 4月21日 国民の映画 KAAT
  • 4月11日 小三治独演会 サンパール荒川
  • 4月9日 大手町落語会
  • 3月28日 よみうり落語会
  • 3月6日 シェイクスピア劇 山手西洋館
  • 2月26日 大手町落語会
  • 2月3日 歌舞伎
  • 1月20日 たいへい・昇太二人会
  • 1月15日 しのすけらくご バルコ劇場
  • 1月11日 落語初心者大歓迎
  • 12月17日六本木美術館
  • 12月5日 歌丸円楽二人会、にぎわい座
  • 12月3日 短大講師、歌丸独演会関内ホール
  • 10月18日 gボーリング大会
  • 10月16日 市馬独演会
  • 10月14日墓参り&VS FC東京
  • 11月6日文珍独演会 メルパルク東京
  • 10月15日BUNKAMURA
  • 10月10日キャノンオープン最終日
  • 10月9日キャノンオープン3日目
  • 10月7日キャノンオープン初日
  • 10月5日スーパーエキセントリックシアター紀伊国屋ホール
  • 10月3日 日経テスト
  • 9月24日志の輔 IN ACTシアター
  • 9月11日サントリービール工場見学
  • 9月7日モーションブルー横浜
  • 8月29日VS新潟
  • 8月27日アイーダ(電通海)
  • 8月17日鈴本演芸場
  • 8月13日アリエッティ109MM
  • 7月31日VS名古屋
  • 7月24日VSガンバ大阪
  • 7月12日竹久夢二記念館
  • 6月13日 国立劇場
  • 6月12日若手三人会
  • 個展 CONT-X
  • 6月6日横浜にぎわい座、志の輔独演会
  • 5月11日桂三枝独演会
    関内ホール。娘と。ゴルフ夜明け前はやっぱり面白いですねぇ。
  • ゴールデンスランバー5月4日渋谷Tutayaシアター
    Maと夫婦割引です。
  • VS磐田5月1日日産スタジアム
    ひとり
  • レンピッカ展4月30日
    東急Bunkamura
  • VS鹿島4月24日日産スタジアム
    ひとりで
  • 森村泰昌「なにものかへのレクイエム」4月24日
    恵比寿写真美術館。
  • 新宿末広亭4月22日
    セミナーのあと三人で末広亭
  • 立川談春独演会「たちきり」3月27日厚生年金会館
  • VS川崎3月20日日産スタジアム
    娘と
  • VS湘南戦3月13日日産スタジアム
    俊ちゃん復帰戦娘と息子と行く。
  • 2月11日相模大野若手三人会
    娘と相模大野グリーンホール。
  • 2月6日桂南光親子会
    会社落語研究会。文京シビックセンター。
  • 2月10日、紀伊国屋ホール「エレガンス」
    シスカンパニーの公演は始めて。姉妹の物語というか…。渡辺えり、木野花、梅沢昌代に、「焼肉ドラゴン」の主演女優コ・スヒも。男性陣に八嶋智人、中村倫也で皆うまい芝居なんですが、盛り上がりなどに欠けるというか、笑いも泣きも中途半端かな。八時半には終わる短い内容で、これくらいだとあとがラク。八嶋さんはテレビで見るのと同じような雰囲気ですが、また見てみたいですね。
  • 12人の怒れる男たち 
    1月14日19時から俳優座劇場、俳優座劇場プロデュース公演。TVでとても有名な人たちというわけではないけど、舞台俳優としては経験も実力もある人たちばかりなので、見ごたえあり。アメリカの陪審員制度の話でヘンリーフォンダ主演の映画ってもう50年も前なんですね。裁判員制度ができた日本で違和感もあるけど、早くだれか、日本の裁判員制度をきちっと取り入れて翻案すればいいのに。12人の優しい日本人とはまた違う世界があるのでは。三谷早く考えろ。と言いたいね。
  • 春風亭小朝独演会
    1月10日鎌倉芸術館「中村仲蔵」「ためし酒」
  • アバター1月4日
    Maと映画、何にするか決めずに、109シネマズへ。時間がはまるのもなく、昼飯も食べやすいワーナーマイカルへ歩いて移動。こちらはチケツト売り場が列。のだめはテレビでいいやということでねアバターにすることに。結局これが正解。昼飯の回転寿司のビールのせいか、出だしのところウトウトしてしまって、設定が良くわからないまま話が進む。3D映画の映像の深みを味わいながら、いつの間にか異形の人たちが普通に見えてくる。地球人のヘリとかもかっこいいけど、翼竜のような鳥に乗って飛ぶ様はなんともスピードがあって面白い。話は科学力はなくとも、命を大切にする星の人たちと資源を求めて破壊をいとわない地球人との対決の構図。まあありがちですが、良くできています。これからは劇場でみる=3Dですかね。
  • キャッツ横浜公演
    12月9日(水)
  • ヘドウィク&インターフィンチ
    山本耕史の別な側面を見ることのできるオフブロート゜ウェイミュージカル。歌ノ舞台をみるというかたちで進むバンドと二人だけで進む物語。山本もうまいが、韓国の女性のうまいこと。しかし面白かったなぁ。山本ファンの娘や嫁にも見せてやりたい。来年も公演あるかなぁ。
  • 錦繍
    11月12日(木)天王洲銀河劇場18:30~加賀
  • 立川談春独演会
    11月5日(木)荒川区の区民ホールでの独演会は場所のせいもあってか、チケットが取れた。
  • フランス絵画の100年(横浜美術館)
    裸体画が多かったけど、いいなぁというのは2点。神話をモチーフにするから裸が許されるというような流れがあったらしい。絵そのものがそういうものが多いので、どうもピンと来ない。本の挿絵かよ、っていいたくなる。僕の好きだったエドガーライスバローズの「火星シリーズ」の表紙を飾っていた絵(武部本一郎)の官能的な女性たちを思い出すようなものもあったけど。自分で書きながらなつかしい。ただ「へべ」はいいなぁ。めずらしく同じ絵のポストカードを3枚買ってみました、あの人とこの人とMaに送るのだ。
  • 国立近代美術館 ゴーギャン展
  • 桂文珍独演会
  • 上上台風ライブ
  • 炎の人
  • 能楽
  • 立川志の輔独演会
  • 立川談志独演会
  • LOVE30
    三度目らしいLove30,30歳そして30分かな?i人気ドラマの作り手たちの作品、二人だけの芝居。最初は ■「エアコンな夜」 作:横田理恵 出演:鈴木浩介 & 西田尚美 その昔友達の彼氏だった男がエアコンを直しにやってきた、その頃、そして今、一緒に見なかったホラー映画。互いに気になっていた・気になっていなかった?人体模型の目立つ女はエロ漫画家。ちょうど原稿が上がったところか。細かい言葉ひとつひとつか全体につながっていく。熱をだした子供に対する思いから、本音につながっていき…。メカ゜ネでからふるな西田さん、かわいかったよ。 ■「ピアノ♪レッスン」 作:後藤法子 出演:勝村政信 & 高岡早紀 万年三位の音楽家の音楽教室、ひとりの客もなく、そして近くの飲み屋の女が数日後の結婚式でひくためにある曲を教わりたいとやってくる。勝村さんがちょっとピアノ弾けたりしたらもっと面白かったかな。いろっぽさ全開の高岡さんもよろしいのじゃなくて。 ■「しゃぼん」 作:藤本有紀 出演:松重 豊 & ともさかりえ はやらないふるさとの商店街の床屋。マスターは奥さんにでていかれて、ともさかは結婚を控えて、顔そりに。小さい頃しゃぼんだまであそんだ話などなど。だんだんともさかが二十歳のときに怪我をさせた話が実はという謎解きのような話にもなっている。少女の思い、二十歳の思い、そして30になろうというところでの思い。松重がいかにもで、ちょっとさえないかんじ、ともさかのうまさ面白いですが、この二人の未来というのはないのかなぁ。なんて年の差を考えながら悩む私。 LOVE30だけでなく、40代そしてもうすぐ突入する50代のストーリーもやってほしいな。
  • タンゲーラ
    タンゴで物語を綴っているのは分かるけど、そのストーリーが良くわからない。踊りや歌そのものはいいとおもうけど。群舞がいまいちじゃない?との声もあり。ただ女一人を男二人で取り合うという意味で踊るシーンなどはなかなかと思えます。
  • ストーン夫人のローマの休日
    麻美
  • コルテオ
  • おくりびと
    連休の4日、やっと見ました。まあ話題作を話題の時期に見ることはしない私たちではありますが…。納棺師の所作の美しさに感動しましたね。あと山形の自然といいたいところだけど、それよりも、無き母の残したスナック兼自宅の構造とか雰囲気が良くて、そこで広末演じる奥さんが鍋やったり、朝食だしたりするんだけど、柱とか、机とかいいんだよなぁ。厨房のかんじも良い。あんな雰囲気のなかでご飯作ったり、飲んだり食べたり食べさせたりしたいというのがありました。石のエピソードとかそのへんの流れはありがちなパターンでもあるし、女装していた子をどちらの性として送るかとか難しくもちょっと笑ってしまう場面も多々。途中から涙がでたけど、めんどくさいのでそのまま終了までうっちゃって最後に一気にぬぐいました。カミさんも多いにないていたようです。
  • イッセー尾形(原宿クエストホール)
    初めて見たけど、すごい。どんどんいろんな人を演じていくわけだけど、それぞれの特徴があそこまで出せて、笑わせてくれる。どこか共感しどこか反発する。でも憎めない人々の風景。そこは喫茶店であり、庭であり、事務所にもなる。パーティー会場の受付にも、ガード下にもなる。ひとりで、衣装を変え、いすの位置を少し変えていくだけで、いくつものストーリーが演じられていく。面白いですねぇ。
  • 浅草演芸ホール五月上席
    6時過ぎになってしまって、が聞けず、マジックは先月とほとんど一緒。で中入りまえの   の「代書屋」は良かったですね。談志は字の書けない在日韓国人(]昔は結構そういう人も多かったらしい)をベースにしたものをやってたそうですが、 は日本の市井のおにいちゃんですかね。まっいまどきさすがにいないかなってかんじですが、まっ江戸の長屋の人々もいそうでいないかも。で今回の目的はもちろん小三治「初天神」いやいややはりうまいですねぇ。蜜をすするところはいろんな人がやりますが、らしい。子供のぐずり方がね、それらしく笑わせるし、すぐに負けちゃうお父さんもかわいい。凧揚げなんか、もうはなからそうなるの分かりながらもおかしい。翌日に報告すると、凧揚げまで聞けたかい?と、じゃあ良かったねということで、聞けない場合もあるのね。よかったよかった。
  • シラノ
    日生劇場、鹿賀丈史・朝海ひかる・浦井健治/中河内雅貴(Wキャスト)主演。シラノドベルジュラックは実在の人物だそうで、今回シラノを見て、解説読んでやっと分かるわけですが、古典といってもいい、ミュージカルのひとつでしょう。正直あんまり期待していなかったのだ、過去鹿賀丈史のミュージカルをそれなりに見てきたのにだ。演目が古典すぎてというかなんというか。しかし逆だった、古典だからこそすばらしい。何より曲そのものが良い。朝海もうまいし。まあストーリーは美女と野獣かオペラ座の怪人かいというところですが、ラブレターを書きたくなりましたね。誰に?それはもちろんいまこれを読んでるあなたに。☆☆☆☆