すっきり月曜日
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いつも月曜日はどよーんとした感じになるものですが、今日はすっきりしてるなぁ。ちゃんと寝れてるのかなぁ。今朝は血圧高かったけど。朝はリクエストしてざるうどん。山芋もすってもらって、さっぱりおいしい。柿とりんご。午前中室内打合せ、昼はおにぎりとカップそば。
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いつも月曜日はどよーんとした感じになるものですが、今日はすっきりしてるなぁ。ちゃんと寝れてるのかなぁ。今朝は血圧高かったけど。朝はリクエストしてざるうどん。山芋もすってもらって、さっぱりおいしい。柿とりんご。午前中室内打合せ、昼はおにぎりとカップそば。
今週も泳いでおります。日曜の朝のほうがすいている。朝はカップそば。なんとなく。6時40分Maを送り、そのままゴルフ練習に。やはりアイアンが飛ばない。それとPWと9番の距離が逆転しているよう。スライスは矯正できても、距離はねぇ。戻ってCIAのテストの申し込み。12月3日12時の長者町しか空いてない。12月は試験休みなんだろうか?でそのあとティップネスへ。泳いでサウナ、風呂、マッサージチェア。満足。帰りがけにココス。卵とさしみとおでんの追加用の具を買う。卵ゆでて、おでんの追加と煮込む。たれにつけておいた塊肉をフライパンで焼いてからオーブンへ、焼豚作成、フライパンでタレも焼いてソースにしておく。夕食までに半分以上つまみぐいされていた。タレも含めて今回はうまくできたかな。煮豚より焼き豚かなぁ。息子は存在すら知らないわけだ。「歌う警官}」を読み終えたのは寝る前。サッカー・ゴルフなどうとうとしながら見ていたら、読めなかった。迎えは四時過ぎ。回しのワンハンでMaはよれよれ。洗濯が終わって「ご飯…」というので、手早く支度。さしみ、焼き豚、おでん、もずく、いかの沖漬け、漬物。あとは出し巻きたまごをMaに作ってもらう。ビール1チューハイ3.6時半には食べ初めていた。天地人・JIN。今日はON・TIMEで見る。布団で「うたう警官」11時半就寝。
朝4時起床。天鍋うどん作り、ごはん少し。支度しながらで伸びてしまう。新聞も朝日の主だけ。40分に出て、保土ヶ谷のO谷さんの家へ。車乗り換えて、岸根公園近くのO田さんを拾い、三ッ池公園近くのN居さんを拾って荏原から首都高へ。車が多くてびっくり。6時なのに。みんなどこへいくんだ。「紅葉狩りでしょう。」という結論にはなったが、三郷を過ぎても渋滞とはいわないけど車多し。帰りはどうなることやら。スコアはまた最悪の60-56と初心者帰り。身内に恥をさらしてしまった。AWの寄せがまったくだめで、ころがしまでだめになり、いくらグリーンの近くにあっても乗らない。パットも良くはないけど、難しくてほかの人も同じだったので、とにかく寄。その前にアイアンが届かないっていうのも多かった。番手を上げて打ってるのにさらにショートする。これではだめかなぁ。でも先月は90切ったわけだし。昼はうなぎのチラシずしという変わったのをたべた。焼肉的なのはどーもなぁということで。うなぎがやわらかくておいしかったけど、酢飯で食べる必要はないかな。ビール500ML。午後の3ホール目からボギーペースになり、少しは復活と思ったら最終のロングで第二打を2OBして万事窮す。ところが男性最下位にもかかわらず、飛び賞の25位で1000円バック。うんがあるんだかないんだか。帰りは大栄インターから東関東自動車道のほうがよいということになって、そちらで大正解。車は多いとはいえ、すんなり帰る。常磐道の人は地獄の渋滞に巻き込まれたらしい。ぐるっと送って、帰宅は七時前。会場が千葉ならとっくに帰ってるのに。夜はオデン。ちょっと塩が強い。Maが疲れているからか、珍しい。ピザ、グリルチキン、みずなサラダ、ビール2焼酎3杯。
いつもの電車に定位置を確保したのに、信号機故障で動かず。すぐ動くといってみたり、下りで戸塚のほうが速いとかアナウンスが二転三転していく。とりあえず戸塚へ。すし詰めの東海道とはいえマンガも読めたからまあいいや。8時9分会社に入る。いつもより25分程度の遅れ。朝は炊きたてご飯にインスタント味噌汁に昨日のおかずだった鳥の焼いたのを3切れほどいただく。漬物。柿とりんご。
うっすらと富士山。朝礼後すぐに資料をいつまでも提出しないぐず(昨日は取りに行くからとわざわざ室長からメールしてあったのに、なんと休んだ)のところへ。私のは印鑑押させておわりだが、K藤くんの棚卸資料は話が進まず、30分で戻らせてもらう。しかし…企業に在籍していい人なのだろうか。昼はおにぎりと春雨スープ。午後会計士のところへ。3時に会社でてアビタス八重洲校でセミナー。五時半に出でメールすると今帰ったというので、生協に寄り、夕飯仕入れ。イカ揚げ、魚屋さんのサラダ、から揚げ、カキフライ、Maにはおいなりさん。ビール1チューハイ3.見てなかったJINを見る。やっぱり良いですな。ゴルフの準備して、車にも積み込んでおく。
今日は談春の独演会。荒川区役所前サンパール荒川が会場。娘とデートである。昨日の「鳥樹」はおいしく、ビールのあとは熱燗が良いということで、熱燗にしたけど、やっぱり飲みすぎ。シメにラーメンまでいただいた。11時台に駅に着いたとはいえ、バスもなく、タクシーで帰宅。夜中マスクをはずしてしまったらしい。難しいなぁ。朝はシチューにごはん入れていただく。グレープフルーツ。午前中はココファンで打合せ。昼はおにぎりとカップうどん。体調はもどらず、朝から水分補給系飲料2本。コーヒーは手が出ない。マスクはずしているため、熟睡できてないからか、眠い。午後は「内部統制報告制度導入後の先進的内部監査ガイドブック」あらた監査法人PWCアドバイザリー株式会社編著第三章。新しいしなかなか面白い。11分には出て荒川へ。西日暮里から千代田線で町屋、都電で荒川区役所前。会場がわかったので、ネットでチェックした中華屋の場所確認。途中で見つけた和菓子屋でMaへの大福などおみやげ。娘は開演直前に到着。地下鉄から都電の駅に向かう商店街で迷ったとか。談春は良かった。前段の円楽師匠の思い出話とかは面白かったけど、「茶屋迎い」もう一つ入り込めない。後半は「紺屋高尾」これは良かった。娘は扉をあけてしまった(新たな趣味の)といっていたが、まさにそれにふさわしい。娘はなぜ泣くかはわからないけど、年齢上の人ってみんな泣いてるよね。と不思議がっていた。となりのオヤジはハンカチなしには見れないね。で中華料理の店へ。「光栄軒」小上がりで、上海麺(やわらかい焼きそば)とチャーハンとギョーザにビール頼んだら、ビールの突き出しに、豆腐一丁。で出てきた山盛りの焼きそばにびっくり。後なんか麺頼む?みたいな会話してたけど、食べてから考えようと提案して正解。さらにチャーハンにスープも二人分出してくれて出てくるけど、たぶん食べきれないだろうと予想された。ギョーザはびっくりしなかったけど…。で食べながら価格を確認するとビール・チャーハン・ヤキソバ550円。ギョーザは300円。食べ切れそうのないチャーハンを持ち帰りにしてもらおうかと焼きそばもおみやにしてもらってお愛想すると2500円なんだな。うーんすごい。ビール大ビンだし。下町の中華料理屋のおいしさと量と価格がなんともすばらしかった。都電がいってしまったので、タクシーで三河島、上野、東京経由で帰る。遅くなったけどずっと座れたし、駅まで息子に迎えに来てもらった。持ち帰りの焼きそばは大きめのさらでも山盛り。途中で起きてきたMaが平らげる。おいしいと太鼓判。ビール一本なので、今夜のマスクは大丈夫かな?と12時半就寝。
今日は健康診断。4時半まで目覚めなかった。新聞取ってから少し布団でぬくぬく。バリウムがないので、お茶は飲む。ここで飲まないと検尿のときでにくいし。湘南新宿ラインが遅れたのか、いつもの山手線に乗れず、会社に47分着。うがいはして、8時まで待って3階に下りたが、9時からというので、「錦繍」を読んで待つ。順番は1位。T口が三番手でくると少し話する。一番で終了してもどり、朝礼をしてから、ゆでたろうでかきあげそば。昼はおにぎりと春雨スープ。五時過ぎニ出てビクトリアゴルフなど冷やかし、コーヒーショップで読書。旗の台の本屋でも時間を潰し鳥樹へ。
寒くて真冬の朝のよう。朝はご飯と豆腐となめこの味噌汁にベーコンエッグです。Maを送るのがゆっくりなので、先に燃料いれたり、コレを書いたり。今日の富士山のきれいなこと。戸塚カントリーの駐車場で二人で「すごいねぇ」なんて声をあげた。そのまま実家に電気ストーブ届けに組み立て設置。ハナマサに寄り炭酸・鶏肉など購入。駅前で本を返却しようとしたら休み。オリンピックで梅干が安いが、一時から二時のタイムセール。それまで、キャッツの座席取りなど、CIAの受験日を決めたいが、12月の可能日が表示されない。困るなぁ。途中でなんか腹が減り、塩ラーメンをまったく素で食べてみた。おやつですかね。1時ちょっと前にオリンピック。梅干買って、ブックオフ眺めて、三冊だけ買う。戻ってナビスコカップ決勝。三時半に迎え、買い物もするといったら娘も同行することに。生協、ドラックストア、うおしちに八百屋のはずか、八百屋が休みで仕上げにココス。明日健康診断なので、私は飲まないということで、炊きたてごはん1.5.味噌汁、あさり鍋、シューマイ、さしみ。最後に柿。診断士の老人ホームの書き物のために、ココファンのとき出版したものなど、やっとチェックをはじめる。金曜日にメールしなくちゃ。11時30分就寝。
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2時からそのまま起きていろいろ。片付け、その他。新聞。CP。Maが休みなので、カレーうどんにしてもらう。柿とりんご。午前中室内ミーティング。午後からノステイフルとの打合せ資料を見ながら結構話がでたので、昼近くまで。昼はおにぎり、カップラーメン、みかん。午後は一時半から3時まで、ステイフルと打合せ。K津となれなれしい口を利いていたら、N室長に注意された。確かに脇が甘いなぁオレ。終業まで勉強も織り込んだりして、12分に退社して、田谷医院へ。注射待ちが三人いて、時間かかる?かとおもったが、薬もらって六時過ぎ。睡眠時無呼吸症候群の治療の話を聞いたら、先生に看護士ともども「改善しますよ。」といわれた。様子見ながら薬も考えましょう。とのこと。マンスリーの横浜のケーキやのマロンなんとか買って帰る。揚げ物いろいろということだったが、豚肉の揚げ物のほか、サツマイモなども揚っている。たまごやき、なすとぴーまんの素揚げ大根おろし、ねぎのせ。ビール<チューハイ4.
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朝3時30分に目が覚め血圧を測ると低い。ダースベーダーは効いてるのではないかと思える。まだ早いかともう一時間寝る。4時30分から新聞等。朝はカレーライスとインスタント味噌汁。Maを送るのが8時近いというので、ゴルフ練習場へ。飛ばないなぁ。最近のスライス気味の傾向が強い。ドライバーも当たるけどその傾向が強いので、ちょっと打ち方変えてみたり。まあこんなもんかと140球強。Maを送り、戻ってティップネスへ。1000Mとサウナ。今日は最後にマッサージチェア。ここのチェアは一番優れもののよう。だれも来ないので、2回。良かった良かった。戻りがてらバイクショップ125ccくらいの品定め。20万は必要だなぁ。それからオリンピックで血圧計を購入。その他カップメン等を購入。そのあとココスへ行き、クリーニングを取り、さしみなど買う。「盤上の敵」北村薫読了。昼は残り物のコロッケと目玉焼きをはさんだトースト。Maを迎えは3時半。Maを置いてからヤマダ電機で実家のストーブ2つをポイントで買う。さしみ、ピザ、卵焼きはリクエストする。鳥半分。ビール1ワイン3くらいであまり飲みたくなくなったので、天地人も水に寝る。11時・2時と起きる。
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朝は簡単鍋うどんとご飯。Maを送り、戻ってカレーのしたくほかをして、ティップネスへ。道は結構込んでいる。思ったより時間がかかり、自転車置き場も結構いっぱい。プールも込んでいて、泳ぐにくい部分もあった。サウナも入り、気持ちのよいこと。直前にマッサージチェアが埋まってしまって、まあ仕方ないやと帰る。そのままココスで買物多々。挽肉カレーをつくり、昨日のトマト鍋を使いトマトラーメンを作る。挽肉、なす、もやし、キャベツ、ミニトマトハムは炒めて、ゆで卵も乗せました。なべの野菜もプラスされますが、息子はなすとみにとまとははずしてました。後から起きてきた娘は面白がって食べていました。天皇杯サッカー、ゴルフなど観戦。Maは1.5でお迎えコールは5時。もう真っ暗だ。ココス買物追加。カレーとサラダ、炒めもののこり、アジフライ、鳥の足など、カレーはトースト出いただく。見れなかった浅見光彦を見る。片付けて10時半には寝る。
佐々木 譲: うたう警官
「笑う警官」から北海道警察のシリーズが有名な佐々木譲、一冊読んでみようというのがこれ。実は題名が違うけど今は「笑う警官」として発刊されてるらしい。待ちが少なかったのでこちらを借りた。「バンドを組む」という言い方で、警察組織を相手に同僚の無実の罪を晴らすというかたゆでたまごな話。
佐伯 泰英: 万両ノ雪―居眠り磐音江戸双紙 (双葉文庫)
師走の喧騒が江戸に漂う頃、筑前若松を発った坂崎磐音とおこんは帰府の途次
にあった。一方、南町奉行所年番方与力の笹塚孫一は、厄介な事態に直面して
いた。六年前、笹塚が捕縛した男が島抜けし、江戸に向かったというのだが…
北村 薫: 盤上の敵
我が家に猟銃を持った殺人犯が立てこもり、妻・友貴子が人質にされた。TV局の人間だからわかる報道の現場。警察を出し抜き、TV局の同僚を仲間にして、
とワイドショーのカメラに包囲され、「公然の密室」と化したマイホーム!末
永純一は妻を無事に救出するため、警察を出し抜き犯人と交渉を始める。はた
して純一は犯人に王手をかけることができるのか?誰もが驚く北村マジック。
佐伯 泰英: 荒海ノ津―居眠り磐音 江戸双紙 (双葉文庫)
豊後関前を発った坂崎磐音とおこんは福岡藩の御用達商人箱崎屋の招きに 筑前博多に寄る。若侍と武家娘を助けてみたり、どこに行っても戦いを招くのは事件を引き寄せるコナンや金田一みたいだね。江戸ではぽっかり穴が開いたように感じる周りの人々の話も少しづつ進む。品川家はそして10年ぶりの幼馴染 の通との関係は?ほほえましいシーンも交えて物語が進みます。
浅田 次郎: 血まみれのマリア―きんぴか〈2〉 (光文社文庫)
前読んだと思うけど、また読みました。やっぱり浅田次郎のべらんめぇ口調の物語は一番面白いのかも。
北村 薫: 玻璃の天 (文春文庫)
最近は図書館利用とブックオフしか使わない私が読み物を失い、大崎で買い求めたのは北村薫です。「街の灯」も似たような状況で買ったような。お嬢様の物語は「覆面小説家」のシリーズに近いところがありますが、こちらの昭和初期のお話は相変わらず古典等に造詣の深い作者ならではの世界ですが、確かに現代にこの話をしようとしても、円紫師匠以外、こんな知識あるわけないよ。昭和初期のセレブならありえるかもというところが良い設定なのでしょう。迫り来る軍国主義もありかも。
佐伯 泰英: 鯖雲ノ城―居眠り磐音 江戸双紙 (双葉文庫)
海路三十余日、速吸瀬戸を過ぎり、豊後関前を目指す御用船正徳丸。舳先に立 った坂崎磐音とおこんは断崖に聳える白鶴城を望んでいた。と説明にありますが、磐音の関前での活躍と結婚式の話です。また商人と役人の癒着が始まってしまった関前で、悪徳商人や腕の立つ武士と戦うわけですな。さて江戸までの帰りの道中はいかに… (★★★)
石田 衣良: 骨音 池袋ウエストゲートパーク3
相変わらずの「俺」だけど、今回は池袋のホームレスからの依頼。で答えは近くに。これは一種の探偵ものなんでしょうかね。解き明かし、追い詰めていく様子は面白いですね。今回は「おふくろの活躍」の場面もある、少女との交流。地域通貨、レイブというコンサートというかクスリというかの世界を描いたり、多様な人たちとの交流や若者文化が理解できて面白いですね。携帯電話が若者を貧乏にしているみたいな意見が出てくるけど、ホントにそうかもしれないなぁ。ここまでで唯一あった主人公の濡れ場もなかなか良いのでは。映像化されたときの主人公が長瀬だったんだろうなと、ときどきダブッてしまうのがたまにきず。 (★★★★)
石田 衣良: 少年計数機―池袋ウエストゲートパーク〈2〉 (文春文庫)
読み出すととまらないのは石田衣良もいっしょかな。町のチンピラたちの話のようなのに、時代を見事に拾い上げる手法はたいしたものです。唐突にLDの少年が出てくるけれど、可愛がる気持ちが溢れてくるんだなぁ。そんな気持ちは言葉では書いてないのに伝わってくる。歩き方がおかしくて時間がかかるのを待ってあげるところもいいんだけど、インラインスケートを教えちゃったりするところがまたいいんだよなぁ。公園に久しぶりに戻って来た少年を待つシーンとかうまいよね。高齢者からの依頼で動く銀十字という話も高齢者関係の仕事をしていた私には面白いところだったけど、まあちょっとさらっとしか描けてないか…。高齢の二人の犯罪者の若者に対する対処のしかたとか良かったし、二人で140歳を超えるダチが二人できただけという主人公の思い。これも余韻の残る表現した。しかしWGPは長く続いてるシリーズなのね。知らなかった。 (★★★★)
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